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小型ボディー&新撮影スタイル

左手でも右手でも快適に撮影を行えるシンメトリックデザインを採用。ハイアングルやローアングル、自分撮りなどさまざまなアングルで撮影ができます。いつでも気軽に持ち歩けるよう、携帯性にも配慮しました。


難しかったフレーミングも自由自在

OLYMPUS AIRなら左手でも右手でも、ハイアングル・ローアングル・自分撮り・夜景撮り・リモート撮影など難しかったアングルでの撮影も自在に行えます。


OLYMPUS AIRでレリーズも可能

OLYMPUS AIR単体でも写真を撮る事が可能です。被写体にカメラを意識させずに撮ることができるので、人やペットなどの自然な表情を引き出すことができます。

タブレットデバイスを使ってさらに広がる写真表現

タブレットデバイスを使うことで、カメラのファインダーや背面モニターでは難しかったマクロ撮影でのフレーミングや、精緻なピント合わせ、露出コントロールの確認が容易になります。


いつでもどこでも持ち歩ける優れた携帯性

小型ボディーで、いつでも気軽に持ち運びが可能です。


新たな価値提供の試み「OPC Hack & Make Project」

OLYMPUS AIRの発表に先立ち、オリンパスの技術をオープンにして、デベロッパー、クリエーター、ユーザーと共に新しい写真体験を開拓していくプロジェクト「OPC Hack & Make Project」を発足させました。OLYMPUS AIRをコントロールするSDK(ソフトウェア開発キット)で新しいアプリを開発したり、3Dデータからアクセサリーを制作したりと、オープンプラットフォームならではの新たな写真価値を提供できる環境づくりを目指しています。
"OPC"は広く一般的に認知されている“Open Platform”の概念を"Camera"に適用したことを表す略称です。

  • 写真はイメージです。
  • モニター画面は、はめ込み合成です。

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